T.M.Revolution@大一。



TMR_6

スペック

1種・2種混合機
■TS(大当たり確率)
 399.61(図柄大当たり確率:399.61、2種大当たり確率:6826.66)
■確変(時短)
 通常大当たり後、時短中の図柄大当たり後:99回
■T1Y(特賞差玉)
 約1,764個(15R)、約470個(4R)

役物

TMR

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雑感

 AKBなどの1種・2種混合機の場合、確変(時短)中はスルー通過→電チュー入賞→ハネ開放→V入賞で大当たりとなりますが、本機の場合、ハネ(アタッカー)開放の入賞で必ずV入賞となります。実質の確変(時短)中の大当たり確率はハネ(アタッカー)開放確率の6.54となります。図柄当たり(399.61)があるので、合算で6.44となり、確変(時短)中にハネ(アタッカー)開放するまでの間に、電チュー入賞して、保留が貯まる(最大4個)ので、確変(時短)中の特賞後は時短はつきませんが、貯まっている保留の消化中に1/6.44でハネ(アタッカー)開放すればV入賞となり、再び、時短付きの特賞が始まる、という仕組みです。

 文章にするとややこしいですが、2回ワンセットで、継続率が約50%という感じになります。連チャンの仕組みは、餃子の王将をイメージすれば分かりやすいでしょう。一見、複雑そうな仕組みですが、理解すれば結構、単純な仕組みです。

 この仕組を理解すれば、より楽しめるかもしれません。

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販売台数

12,000台

関連リンク

T.M.Revolution機種ページ:大一。

 
 

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